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カブトムシのツノのもとになっている所、またそのできかたの紹介です。
もとになっているところは、しわしわの塊で、蛹の時期からツノになるために、シュッとシワがのびてツノが出来上がることが解説されています。
頭部と胸部では少し形も違うようですね。